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ファンしか読んじゃだめ。ファン以外が読んだら絶対後悔する。
やっぱり快斗ってね、可愛いんですよ。格好良いんです。本当に。嘘じゃないよ。本当に。だって考えてみて下さいよ。あんなお父さんから生まれてきたんですよ。神様が産んだ子なんですよ。でねその神様が盗一なんですよ。もう運命っていうか、快斗は盗一から生まれてこなくちゃ快斗じゃないんです。それで盗一も快斗みたいな子が息子ってもんだって思ってるんですよ。新一みたいな子は流石優作の産んだ子とは思っててもやっぱり子供っていうのは何か分からないこととか自分一人で出来ないことがあると親父に頼るって思い込んでるんです。でも優作はおこりをちんめよを見て新一に解かせてみようとか思ってるんですよ。うちの息子なら絶対解けるって。でも盗一は違うんだ。愛しい愛しい快斗が基準だから。そこが二人の思考の違いだね。でも盗一もそればっかじゃないんですよ。快斗が大きくなったらキッドを任せるぐらい信用してるんです。快斗なら出来るってね。だって自分が死ぬ(ことにしてるのかどうなのか!)までずっとずーっと快斗と一緒だったんですよ。そでまでの間風呂の中とか、夕飯の最中でも食べ物使ってマジックとか教えて毎度二人はお袋に叱られてるの。日に日に器用さを身に着ける快斗はクラスに自慢して青子になんか「俺の親父なんだぜー!」とか言ってもうファザコン精神全開ですよ。すると盗一も洗脳されるわけです。有希子さんの前では「コラ快斗!」とか言ってても帰りは手繋ぎながら「流石我が息子」みたいな。でもおばさんって言ったことに関してはレディーファーストの心を教えるわけです。これは迂闊だったと。快斗はそこで初めて女性の心理を察するのです。「これやるよ!おねえさん綺麗だから!」



死のう。





もー、もー!


行ってきます。
また、水曜日に。



盗一をもう一度観ました。
鳥肌立ちました。
ダンディー過ぎる。

死ネル。
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